ガーリックシュリンプ
ガーリックシュリンプ
世間では3連休、ちょいとした仕事上の不具合があって昨日は自身のリセットのためにお休み。明日はお仕事です。
で、昨日は祇園祭前の京都をブラブラして、今日は孫のいっちゃんが来て…。
この時点ですでに酔っぱらっているので、京都ポタのブログは後日に回すとして、久々にスミCOOK。

1. 背ワタを取ったエビを酒、少量の塩で10分ほど浸す。
2. ニンニクスライス、タカノツメをオリーブオイルで熱し、香りが出たら1を投入。
3. 塩、コショウで味付けし、仕上げに無塩バターを投入。
4. パセリをふりかけて出来上がり。
エビは殻つきのまま(頭付きならなお良し)調理すると甘みが増すそうですが、食いづらい…。
塩味の効いたオリーブオイル(ヨメさんは『タレ』という)をたっぷりつけると、アヒージョっぽくてウマいです。
で、昨日は祇園祭前の京都をブラブラして、今日は孫のいっちゃんが来て…。
この時点ですでに酔っぱらっているので、京都ポタのブログは後日に回すとして、久々にスミCOOK。

1. 背ワタを取ったエビを酒、少量の塩で10分ほど浸す。
2. ニンニクスライス、タカノツメをオリーブオイルで熱し、香りが出たら1を投入。
3. 塩、コショウで味付けし、仕上げに無塩バターを投入。
4. パセリをふりかけて出来上がり。
エビは殻つきのまま(頭付きならなお良し)調理すると甘みが増すそうですが、食いづらい…。
塩味の効いたオリーブオイル(ヨメさんは『タレ』という)をたっぷりつけると、アヒージョっぽくてウマいです。
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スミCOOK
2019.07.



